槇原敬之さんの曲は
Bメロにハーフビートが来ることが多いです
先日あげた頭うちのように
8ビートに変化つけるのに非常に役にたちます
難しいハーフもいっぱいありますが
ハーフのビートなら
これをやっておけばまちがいない!
という基礎ビートを解説しておきました!
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ハーフタイムビート資料
槇原敬之さんの曲は
Bメロにハーフビートが来ることが多いです
先日あげた頭うちのように
8ビートに変化つけるのに非常に役にたちます
難しいハーフもいっぱいありますが
ハーフのビートなら
これをやっておけばまちがいない!
という基礎ビートを解説しておきました!
ハーフタイムビート資料
8ビートの曲で変化をつけるのに
このビートは非常によく使います
有名な所では
プリティウーマンとかは曲を通してこのパターンですし
ジャニスジョップリンのムーブオーバーは
このリズムのイントロが印象的です
Aikoさんの曲では
Bメロでよく使っています
頭拍にアクセントがくるので
リズムが停滞した感じにきこえるので
8ビートにもどるとスピードアップする効果があります
イントロやサビに使うと
スネアが増えるので盛り上がった効果が得られます
ミスチルのシーソーゲームや
ブルーハーツのトレイントレインがそうですね
足は色々ありますが
1表・3裏・4裏が一般的かと
頭打ち資料
英語の歌詞って和訳すると
かなり意訳になってしまいますよね
このシリーズでは
ニューヨークで22年生活していた
ジャズシンガー深尾多恵子ちゃんを講師として
もとのミュージカルや時代背景から
曲の細かい英語のニュアンスまで迫りました!
歌詞は深尾多恵子ちゃんのブログで
村上春樹さんについて先週お話ししましたが
非常に沢山のメールいただきました!
ありがとうございます!!
中には
国分寺南口にあった村上春樹さんのジャズ喫茶
「ピーターキャット」に通ってらした方もチラホラ
超うらやましいです
その中でもマスターにドラムの人を紹介してくだい
っていって紹介してもらった方もいらっしゃいます!
でも、名前はしらずにいたんですって!!
すごい縁ですよねー!!
また後日YouTubeにあげるのですが
今日は歌詞の対談をやりました
これシリーズ化したいのです!
歌詞の和訳をのせました!
是非きいてみてくださいね!!
最近立て続けに相談されたので
僕の考えを
心理学を学んだことなども交えて
ケン・ウィルバーのお話しや
中谷彰宏さん、斎藤ひとりさんの
お話なども交えて
お話ししてみました
批判はこだわっているからこそ出るもの
悪口・批判は負を引き寄せる
自分の感性と違う悪い部分は目立つ
好きになる必要はないけど、共存できるようにする
伝え方のポイント
悪口が始まった時の対処法
オールディーズポップスサウンド
ど真ん中って感じの曲ですよね!
ドラムのアプローチもいかにもが多くて
とても楽しいです
コーラスは
山下達郎、吉田美奈子、大貫妙子
御三方(敬称略)
って目がぶっ飛びますが、、
素晴らしいサウンドに仕上がっています
荒井由実さん時代のユーミンの作品
編曲は旦那さんの松任谷正隆です
しかし、歌詞が怖いです、、、
ジャコのチキンとか緑黄色社会のMela!で
使える
2拍目のスネアにアプローチするフィルインです
16分音符と6連符バージョンがあります!
16ビートは黒田的には
骨格まで削ぎ落とすと3種類に分けれる
というか3種類しかないと思っています
色んなビート集なんかたくさんでていますが
この3つに肉付けしたものだと思っています
それをベースとどうからませていくか?
を、選ぶのが大事で
最終的にあとは自分のセンスになるとおもうんですね
でも、リズムが指定されたりすると
やっぱりそのパターンで踏めた方がいいので
練習はしておくのは大事です
僕は難しかったら、骨格にもどって
肉付けしなおします、が、、、
これくらいの16ビートは叩けるようにしておきましょうね!
昨日のシンコペーションの基本ですが
ドラムはタイがかかった場合は
拍ごとに場合わけして考えます
シンコペーションする部分と
受ける部分です
ここを場合わけして
考えられる限りの組み合わせを
練習していくことで自由に通り抜けれます
ちょっと前のYouTubeの2本をつなげると
いけますよ!
年あけのメルマガ特典動画は
このシンコペーションが多用される曲を題材に
どうシンプルにするか
どう再肉付けをするのか?をベースと一緒に解説します!
お楽しみに!
アンティシのフィル譜面
アンティシペーション前半バリエーション