【丸ごと解説】マイルス・デイビス

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マイルス・デイビス丸ごと解説

ジャズの帝王などと言われるマイルスは、なぜ帝王と呼ばれたのか? ジャズが目まぐるしく変化していくその最先端を走り続けたマイルスの演奏の変化を、聴き比べなどもいれて紹介しました!

視聴1

ガレスピの演奏を聴くと、まだマイルスは楽器の表現力がもうひとつな感じですが、岡崎好郎くんもこの当時のマイルスのフレージングは勉強になる!っていっています。
一般の人の感じるものと、ミュージシャンとしての視点はやっぱり違いますよね。
上のソロをピアノのレッドガーランドがまんま真似して、マイルスのアルバムに残しています。
ミュージシャンとして、尊敬してる感じがわかりますね!

比較してる動画があります!

 

 

クールジャズとハードバップを作る!

Walkin’ ハードバップ代表アルバム(アートブレイキーのバードランドの夜と並んで)

最初のイントロが4表から始まっています
結構ひっくり返る人おおいので、しっかり感じましょう

マイルスはわざとひっくり返って
困らせるようにつくっています

視聴2 第1期・第二期黄金クインテット&クール

 

カインド・オブ・ブルー

 

 第二期黄金クインテット

 

ネフェルティティ

ショーター作曲

メロディがずっと繰り返している
メロディを少しずらしたりしてずっと続いている中

ドラムが物語をつくるという新しいジャズのスタイル

視聴3 クロスオーバー・フュージョン

 

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