Syncopation Book Basic

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Syncopation Book Basic

テッド・リード著

シンコペーション・ブックを

スラスラ読めるようにするためのメソッドです

メロディーをスネアで表現する方法です

タイが苦手な方も、このメソッドだとつかみやすいかと思います。

 

 

 

 

Syncopation Book Basic

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syncopation basic 1

0.音符の読み方

1. 3 storoke 読み

2.Altanate 読み

Syncopation Basic Vol.2

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sync basic 2

リズム譜の読み方2

Syncopation Basic Vol.3

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sync-basic-3

リズム譜の読み方3

Syncopation Book Basic」への4件のフィードバック

  1. ほんと、黒田先生ありがとうございます!
    これを知りたかったですがドラム講師の方々は
    誰1人として教えてくれませんでした、
    ほんと感激です、煮詰まってきて悶々としてましたので助かりました。ありがとうございました、次回も期待してます。

    • 早速ありがとうございます!
      ベーシックボリューム2.3ビデオ、もう少しお待ちください
      譜面はあげておきました、
      これで同じ理論で3ストロークをわりつけて練習
      オルタネートを割り付けて練習すれば
      譜面に強くなります!
      メルマガも是非どうぞ!
      http://kurodakazuyoshi.com/mailmagazine/drum

  2. シンコペーションブックは使い方が分からず、長年本棚に眠らせてました。黒田先生の解説を聞いてやっと使い方が分かりました!でも、シンコペーションブックではなく、シンコペーションベーシックで練習します笑
    今回も盛り沢山の内容ありがとうございました!前の方も仰ってますが、知りたいと思っているポイントをズバズバと的確に解説してもらえるので、目の前の霧がどんどん晴れていく感覚です。
    3ストロークとオルタネートアクセントの使い分け、練習してみます!

    • シンコペーションブックはこういうメロディの読み替えを2000種類くらいアランドーソンさんがつくったようです
      とはいえ、実用的でないのも多いので、有名なものからやりましょう!
      オルタネートが一番有名ですが、使いやすいのは断然3ストロークです
      なので私はあえて最初から3ストロークから教えます
      小中のジャズバンドの子の指導をしてますが、3ストロークはびっくりするほど派手に動きますので
      うちの生徒は全国大会でもたくさん賞をもらっている子が多いです。
      このように、アクセントを読んでいくやり方
      もう1種類あって
      例えばサンバキックで右手はチキチーで左手を自由に動かしたいなら、左手をシンコペーションブックでよむわけです
      自由にしたいところをランダムなメロディを読ませて、あとの手足はキープというのが、もう一つのポピュラーなやり方です
      また順に紹介していきます。
      とはいえ練習時間足りないですよね
      僕も専門学校卒業してからは1日8時間練習を三年やりました
      やってもやっても時間足りなかったです、今でもですけど笑

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